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ラパンアジルプロジェクト
ラパンアジルとは、フランス モンマルトルに現在も存在する
シャンソニエです。
かつては、ゴッホ、ピカソ、モディリアーニ、アポリネール、
ユトリロ、ピアフ等の芸術家たちが毎夜、
芸術論を戦わせた夢のような空間でした。
東京・西麻布に佇む霞町音楽堂にその想いを託し、
誕生した若手音楽家応援プロジェクトがこの「ラパンアジル」。
激戦を勝ち抜いた若手アーティストらが自ら作り上げるコンサートは、
趣向あふれる個性豊かな空間。
公演売り上げは彼らの活動資金になります。
日本のクラシック音楽に新しい息吹を吹き込む若手応援プロジェクト。
どうぞ皆様もその仲間になって下さい。
ラパンアジルプロジェクト
プロデューサー 永井美奈子

Artists
契約アーティスト
レベルの高いオーディションを勝ち抜いた
契約アーティスト。
2026年度は 、2組2名のアーティストが、
ラパンアジルという舞台で、思い思いの表現を咲かせます。
ラパンアジル Labアーティスト
2025年度より始まった取組 "ラパンアジル Lab"。
そこは、プロフェッショナルキャリアを積み始めた
準・若手アーティストが
さらなる高みを目指して挑戦的な試みを繰り広げる
創造性豊かな舞台。
ラパンアジルBrut(ブリュット)アーティスト
~2026年度、「ベベラパン」は「ラパンアジルBrut」へ~
フランス語で「原石」「生のままの素材」を
意味する「Brut(ブリュット)」を冠した
当カテゴリーでは、
すでに類稀な才能という原石を宿す若手アーティストが、
自分にしかない「唯一無二の輪郭」を模索する
磨き込みの旅の第一歩を、
より強力に応援していきます。
ラパンアジル運営チームは、
1年間という期間を使い、
アーティストとしての市場価値を最大化させるための
「基盤構築」に特化した伴走型サポートを提供します。

Tickets
公演チケット
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